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レンジ台選び(奥行40~)

レンジ台といえばやはり持っておくととても便利です。耐熱性の冷蔵庫の台に載せたりする方もいますが、では炊飯器はどこかとか、他にもレンジで使用する耐熱容器などもあり、ついついまとめて置きたいと思ってしまうのではないでしょうか。

またレンジ台を選ぶ場合は幅が問題かもしれません。冷蔵庫の横に置きたいけど狭い場合はそれなりのものを置くしかありませんが、高さがあるものを置ければまた設置スペースが生まれます。余裕があるのであればレンジやトースターも置けたり、色々なものをまとめて置いておくことができます。

レンジ台は冷蔵庫や食器棚などと比較すると奥行が少ないものが多いため、ワークスペースとしては不足に感じるかもしれませんので奥行をしっかり考えて選ぶことも大切です。

もちろんレンジがすでにあるのであればぴったりサイズかどうかなどもチェックできます。レンジ台を設置する場合は延長コードをどうするかもポイントです。トースター、炊飯器、電子ケトル、コーヒーメーカー等電化製品が多い場合はコンセントの口の数もありますので余分に考えておくとよいと思います。

レンジ台の奥行サイズとしては40くらいが平均です。コンパクトなデスクと大体同サイズですので広めのスペースですがレンジのサイズが大きいと安定しませんので要注意です。またレンジは掃除しやすいように設置することも大切です。レンジは毎日使用するものですから、レンジ中心で色々なものを設置していくといいと思います。

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